ゲームは減らさなくていい!?マイクラで伸びる子どもの“考える力”とは?【今治市・塾】
2025/08/24
ゲームは減らさなくていい!?マイクラで伸びる子どもの“考える力”とは?【今治市・塾】
こんにちは、やまそうです😊
今治市で小学生向けのプログラミング教室「ベストスタディ」を運営しています💻✨
「うちの子、ゲームばっかりして勉強しないんです…」
こんな悩みを持つおうちの方、多いのではないでしょうか?
- 宿題よりもゲームを優先してしまう
- 長時間画面を見ていて心配になる
- ゲームばかりで将来大丈夫かなと不安になる
そんな声を今治市の保護者の方からよく耳にします。
でも実は…ゲームを減らす必要はないんです!
大切なのは「どれくらい遊ぶか」ではなく 「どう遊ぶか」。
実は遊び方を工夫するだけで、ゲームがそのまま「学力アップ」につながるんですよ🎮✨
今日は、今治市の小学生に人気の習い事「マイクラプログラミング」を例に、ゲーム好きな子の力を伸ばす方法を紹介します。
ゲームを減らさなくても大丈夫な理由
「ゲームばかりは悪いこと」というイメージ、根強いですよね。
でも心理カウンセラーとして子どもたちを見てきた経験から言えるのは、ゲーム好きな子には強みがあるということです。
🎯 ゲームが育てる力
- 集中力:ゲーム中は細かい操作や判断に集中する
- 探究心:「どうすればクリアできるか」を考え続ける
- 粘り強さ:失敗しても繰り返し挑戦する
これはそのまま勉強や将来の仕事にも役立つスキルなんです。
ただし、遊ぶだけでは活かしきれません。ここでカギになるのが「作る側に回る」という発想です👀
ゲームを“作る側”に回す発想の転換
ただゲームをするだけでは、楽しさはあっても学びには直結しません。
でも「作る側」に立つと、遊びが一気に学びに変わります。
🎮 遊ぶ側と作る側の違い
- 遊ぶ側:用意されたルールの中で楽しむ
- 作る側:自分でルールや世界を設計する
プログラミング教育は、この「作る側」に立つための最適な方法です。
たとえば…
- Scratch(スクラッチ)でキャラクターを動かす → 論理的思考の練習🧩
- マインクラフトで世界を設計する → 空間認識力や創造力のアップ🏰
ただの遊びが「思考のトレーニング」になるんです。
マイクラ×プログラミングで伸びる“考える力”
今治市の小学生に大人気の習い事「マインクラフトプログラミング」。これは、ゲームと学びをつなげる最強の方法なんです。
🕹️ マイクラで学べること
- 条件分岐の考え方:「もし〜なら〜する」という考え方はプログラミングの基本。算数の文章問題や国語の読解力にもつながります。
- 試行錯誤と問題解決力:思い通りにいかないときに、自分で考え直して改善する。これが「考える力」の核心部分です。
- 継続力と学習意欲:マイクラは子どもにとって“楽しい遊び”。だからこそ、勉強よりも自然に続けられるんです😊
実際に伸びる子の変化
実際に、ベストスタディに通う今治市の小学生たちがどう変わったのかをご紹介します。
📝 事例1:ゲームばかりと言われていた子
入会前は「うちの子、ゲームばっかり…」とお母さんが心配していました。
でもプログラミングを始めると、自分で作ったキャラクターを動かすことに夢中!
「もっと工夫したい!」と積極的に挑戦するようになり、勉強にも自信がついてきました。
📝 事例2:自信がなかった子
「どうせ自分には無理」と思い込んでいた子も、マイクラでのプログラムが成功した瞬間に笑顔に😊
「できた!」という経験が、自己肯定感につながり、学校生活でも前向きに取り組めるようになりました。
このように、ゲームが「ムダな時間」から「学びの時間」へと変わっていくんです。
まずは体験からはじめてみよう
「ゲーム好きな子にプログラミングなんてできるの?」そう思う方もいるかもしれません。
でも実は…ゲーム好きな子ほどプログラミングにハマりやすいんです!
理由はシンプル。遊びながら学べるからです🎮➡💻
今治市のベストスタディでは、マインクラフトを使ったプログラミング体験を行っています。
習い事としてはもちろん、子どもの新しい可能性を見つけるきっかけにもなります✨
- パソコン初心者でも安心
- 少人数制でしっかりサポート
- カウンセラー資格を持つ先生がいるから、安心して通える
✅ まとめ
ゲームを減らす必要はありません🙅♂️
「遊ぶ側」から「作る側」へ。発想を変えるだけで学びが深まります✨
マイクラ×プログラミングは、子どもの才能を伸ばす最高の習い事です!
「ゲームばかりで心配…」と悩んでいる方にこそおすすめ。
ぜひ一度、ベストスタディの体験会に遊びに来てください😊
